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地域経済動向調査報告

地域経済動向調査報告

第168回(2021年4月~6月)中小企業景況調査報告書を掲載しました

中小企業庁が作成した中小企業景況調査報告書を、内容を要約し天気図を用いるなどして、より読みやすい様式に変更したものを作成しました。

県内全体の業況は、全業種で改善し、前期より改善となった。特に製造業と小売業は大幅に改善しており、全国と比較すると低いものの、改善傾向にある。 来期の予想では、製造業が大幅な改善を見込む一方、建設業は悪化するとされ、県全体 の業況としては上昇となるが、不安定な状況が続くと見込まれる。

令和3年4月~6月期栃木県中小企業景況調査(第168回)

小規模企業景気動向調査(令和3年5月実施)の調査結果を掲載しました

全国の商工会指導員が回答した小規模企業景気動向調査の令和3年5月実施分を掲載します。栃木県や貴事業所の状況との比較などにご利用ください。
小規模企業景気動向調査結果(R3.5調査)

あしぎん経済概況7月号の公表について

株式会社あしぎん総合研究所が7月15日にあしぎん経済概況7月号を公表しました。
栃木県経済は、総じてみると”弱含みの動き”となっています。

 生産活動は回復に向かっているものの、個人消費はサービス関連を中心に弱さがみられ る。また、雇用情勢も悪化した状態が継続している。 新型コロナの感染拡大が繰り返し発生する状況下、引き続き個人消費等への影響を注視する必要があるとの事です。

詳しくはコチラをご覧下さい

あしぎん経済概況6月号の公表について

株式会社あしぎん総合研究所が6月15日にあしぎん経済概況6月号を公表しました。
栃木県経済は、総じてみると”弱含みの動き”となっています。

生産活動の回復が鈍い上、雇用情勢は悪化した状 況が継続している。 新型コロナの感染拡大と収束が繰り返し発生する状況にあり、今後も個人消費等への影響 を注視する必要があるとの事です

詳しくはコチラをご覧下さい

小規模企業景気動向調査(令和3年4月実施)の調査結果を掲載しました

全国の商工会指導員が回答した小規模企業景気動向調査の令和3年4月実施分を掲載します。栃木県や貴事業所の状況との比較などにご利用ください。
小規模企業景気動向調査結果(R3.4調査)

あしぎん経済概況5月号の公表について

株式会社あしぎん総合研究所が5月20日にあしぎん経済概況5月号を公表しました。
栃木県経済は、総じてみると”弱含みの動き”となっています。

生産活動の回復が鈍い上、改善傾向にあった雇用情勢は再び悪化に転じた。 足元では、全国的に新型コロナの感染が拡大し、経済活動の抑制度合いが強まっているなど、個人消費等への影響を注視する必要があるとの事です。
詳しくはコチラをご覧ください。

小規模企業景気動向調査(令和3年3月実施)の調査結果を掲載しました

全国の商工会指導員が回答した小規模企業景気動向調査の令和3年3月実施分を掲載します。栃木県や貴事業所の状況との比較などにご利用ください。
小規模企業景気動向調査(R3.3調査)

あしぎん経済概況4月号の公表について

株式会社あしぎん総合研究所が4月16日にあしぎん経済概況4月号を公表しました。
栃木県経済は、総じてみると”弱含みの動き”となっています。
県内経済は弱含みの動きが継続している。生産活動は本格的な回復に至っていないほか、 個人消費は一部業態で減速感が見られる。緊急事態宣言解除を受けた経済活動の正常化に期 待が高まるものの、感染再拡大のリスクは払拭されていないことから回復ペースは緩慢にな ると考えられるとのことです。

詳しくはコチラをご覧ください。

第167回(2021年1月~3月)中小企業景況調査報告書を掲載しました

中小企業庁が作成した中小企業景況調査報告書を、内容を要約し天気図を用いるなどして、より読みやすい様式に変更したものを作成しました。

県内全体の業況は、2020年4-6月期を底に回復基調にあったもの の、1月に再発令された緊急事態宣言等の影響により悪化と なった。製造業、建設業は回復基調にあるものの、小売業は大幅に悪化した。全国と比較すると低く、厳しい状況が続い ている。 来期は建設業を除いて大幅に改善する見通しで、県内全体の業況は上昇を見込んでいるものの、新型コロナウイルス感染症の影響は続く とみられ、予断を許さない状況である。

令和3年1月~3月期栃木県中小企業景況調査(第167回)

令和2年度下野市商工会「経営発達支援計画」事業実施報告書の公表について

本報告書は、経営発達支援計画に基づき、下野市商工会が令和2年度に実施した事業の実績、評価及び見直し結果等についてまとめたものです。

詳しくはコチラをご覧下さい。